0.2

同人絵師として活動していた人が薬物に手を染めてしまった。

それから3年が経ち、同人活動を再開したが

後遺症で以前のような綺麗な絵は描けず

薬物の恐ろしさを漂わせる凄まじいものになっていた…。

 

 

・以前の自分には戻れない恐怖の薬物依存

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左の絵が薬物に手を染める前の絵。

そして右の絵が薬物依存から脱却した際に描いた絵。

同じ人物が描いたとは思えないものになっている。

いくら薬物を止めたといっても、その後遺症は

死ぬまで残り続ける。

 

この画像がツイッターに投稿されたときには

6000RTされ、事態の重さが分かる。

 

一体なんの為にいままで生きてきたのか分からなくなる。

この比較画像によって多くの衝撃をもたらした結果は

薬物に染まろうとする手を止めることは出来るのだろうか…。