熊本地震で亡くなった人の30%にとんでもない事実が判明!!こんなことって…

熊本地震で亡くなった人の役30%に衝撃の事実が判明しました。

これは今後、新たな教訓に繋がると思いますが、あまりにも辛い現実を突きつけられた気分になります…

 

・1回目の地震後、自宅に戻って…

1回目の地震で震度7を観測しました。

一旦非難した人たちは、一日経って半壊した家に戻りました。

やはり自宅が一番落ち着きますからね。

しかし、その後2度目の地震が。

余震だと思われていた地震が本震で、再度震度7を観測しました。

この地震で半壊していた家は全壊してしまい、自宅に戻っていた人たちは押し潰されて亡くなる形となってしまったのです。

阪神大震災のように火事が多発したわけでもなく、東日本大震災のように津波に見舞われることも無かったのですが、震度7の地震に2度襲われたことによって新たな教訓が生まれました。

自然災害は、いつどのようにして起こるか予想できず、毎回違った猛威を奮います。

これにどれだけ臨機応変に対応できるかが我々人間の最大の課題となるのではないでしょうか。