辞職も寸前と言われており、もはや逃げ場のない舛添要一都知事

 

都民・国民にもアンチ舛添派ばかりになっているこのご時世の中、

 

カンニング竹山が舛添都知事に対して放った言葉が物議をかもしている。

 

カンニング竹山が、舛添都知事に言った自身の思いとはいったい・・・。

 

 

カンニング竹山が舛添都知事にコメント

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カンニング竹山が23日に、某テレビ番組に生出演したときのこと。

舛添都知事の定例会見のVTRを見て一言。

「政治的技術で逃げようとしているじゃないですか。でもこんなに

信頼がなくなったのにどうするのって思う。」と述べ、辞職の声が高まっていることについて、

「選挙は金がかかります。東京五輪前で金がめちゃくちゃかかる。

僕が一番いいなと思うのは、『あなた2年間無償で働け。と知事に言う。

2年間ぐらい(無償でも)食べて行けるでしょう!」とコメントし、

早期辞職せずに、2年間の無償奉仕活動を提起した。

 

アンチ舛添派にとっては、もう信頼できない舛添都知事を「東京の顔」として

居続けてもらうのは嫌な話だが、実際竹山さんのコメントにも一理あると

思います。はたして舛添都知事にはどんな結末がまっているのでしょう・・・。

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