北海道男児行方不明事件で父親から語られた真実に落胆・・(画像あり)

北海道の七飯町東大沼の駒ケ岳の麓で小学2年生の男児が山菜採り中に

 

行方が分からなくなったとして、警察に通報がありました。

 

しかし、その後この事件では衝撃の展開を迎えることとなりました!

 

なんとこの通報は虚偽であることが発覚し、父親らの供述に驚きをかくせません・・・。

 

 

 

しつけで置き去り・・

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あ

当初の通報では「山菜採り中に行方が分からなくなった」としていたが、

実は両親の言う事を聞かなかったとして、「しつけで置き去り」にしていた事が発覚した!!

この事について父親は、「一生懸命捜索してもらっているので、(男児を残してきたとは)

言いづらかった」と話しているそうだ。

行方不明となっている田野岡 大和君(7)は、現在も行方が分かっておらず、

警察では引き続き捜索を行っている。

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あ

 

今は無事に大和君が発見されることを祈るばかりで、両親らには猛省してもらいたい。