数々の政治資金の私的流用疑惑がもたれている舛添要一都知事

 

現在は、政治資金に詳しい弁護士によってその政治資金の活用を

 

精査してもらっていると、定例会見でコメントしていましたが・・・。

 

しかし、その舛添都知事が以前出版していた著書の中にぜひもう一度

 

都知事自身の目で確認してもらいたい記述がみつかった!!

 

その内容を見たあなたは、思わず愕然としてしまうだろう・・・。

 

 

 

問題の著書ww

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その著書のタイトルは「舛添要一 39の毒舌」。

その中に大臣の外遊について批判のコメントを記述している。

「そんなに公費で海外に行くのがうれしいのか。そもそも『せっかく

大臣になったんだから、ファーストクラスで海外』というさもしい

根性が気に食わない。」

 

政治家というのは、本当に過去の自分の記憶を思い出せないものなんですかね・・。

それともこの行動が記述してある、「日本を救うために、私はあえて

嫌われ者になる!」なんでしょうか( 一一)