これはある親子に起きた悲劇・・・。

 

最愛の娘が性犯罪の犠牲になり、その後殺されてしまう・・・。

 

犯人は逮捕されるものの、最愛の娘はもう帰ってこない・・・。

 

そんな悲しみに暮れる父親に更なる悲劇が・・・。

 

それは娘の裁判での出来事でした・・・。

 

 

裁判中に父親が犯人に襲い掛かる!!

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裁判中に笑みを浮かべる犯人。そこには反省の色が見えることはない。

激怒した父親は、犯人に襲い掛かる!必死に止めに入る周囲の人々。

しかしそれでも犯人は薄ら笑いを浮かべるだけで、むしろその光景を

楽しんでいるようにしか思えない。

この事件・裁判の詳細は公表されていないが、この被害者遺族に

対して反省を見せない犯人に、更生の余地はあるのでしょうか??