東京の池袋署に50代の女性が弁護士とともに訪れる・・。

 

「自宅に遺体がある。」と語り、警察が女性の自宅を捜査すると、

 

クーラーボックスの中から赤ちゃんの遺体が発見された!!

 

なんと事件から25年もの歳月が流れていた・・・。

 

 

クーラーボックスから赤ちゃんの遺体が見つかる!

事件は、6月3日の午後1時30分ごろ判明した!

50代の女性が弁護士と共に池袋署を訪れ、事件の詳細を語った・・。

「25年前に赤ちゃんを産んだ。自宅に遺体がある。」

彼女の自宅を捜査すると、押し入れの天袋からクーラーボックスが

見つかり、その中から赤ちゃんの遺体が発見された。現在警察では、

詳しい調査を行っている。

1

彼女は25年もの歳月の中、おもりを背負ってきたのでしょうか?

罪の意識にさいなまれ、苦しさから解放されるために警察に行ったのでしょうか??

事件からあまりにも長い時間が経ってしまっている・・・。