チリの首都、サンディエゴのサンディエゴ動物園での出来事です。

飼育している2頭のライオンが殺処分されたのですが、そのことで非難が圧倒しているんです。

飼育している側も何か理由があって殺処分の決断をしているわけですが、その理由に人々は怒りが爆発してしまったんです。

 

いったい殺処分されたライオンは一体何をしたのか、そして殺処分する必要があったのか・・・。

詳しい内容がこちら

ライオンの檻に侵入し自殺を図った男性

1人の男性が自殺を図って檻に中に入っていたんです。

2頭のライオンは本能的に男性に襲いかかり、飼育していた人は「麻酔銃では間に合わなかった」と思いとっさの判断で殺すことに決めたんです。

この男の身勝手な行動で20年間も飼育されていたライオン2頭を殺さなくてはいけなくなった現実。

 

この殺処分の判断に猛烈な批判が殺到したんです!!!

 

男性のせいで殺処分することに