今とんでもない人気で社会現象を巻き起こしているポケモンGO

テレビやニュースでもその話題は尽きません。全国各地で数々の問題が発生しています。

例えば、ポケモンが進入禁止エリアにいたからって理由で入ってしまうケースや、4日間でポケモンGOをしながらの運転での交通事故はすでに全国で71件も起こってしまっています。

そんなポケモンGOについて25日の放送された「情報ライブ ミヤネ屋」に出演したやくみつるが、ポケモンGOにはまっている人々にとんでもない発言を連発してしまったんです

その発言がこちら

やくみつるは週末公園に集まりポケモンGOをする人々に対し、考えられないというような表情で「都内で『ポケモンGO禁止』を言う候補者がいたらすぐ投票してます」と言い放った。

さらに、「愚かでしかない。こんなことに打ち興じてる人って、心の底から侮蔑(ぶべつ)します」とも。

『侮蔑』とは・・・人をあなどり無視した扱いをすること。

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やくみつるはなぜここまで否定的な事ばかり言うのでしょう。

やくみつるの考えは、「現実にあふれている面白いことに興味を持つべき」と言った後に、「路端の植え込みや、そこにいる虫なんかに興味を示した方がいいはずなのに現実的ではないものに興味をしめしている。親は楽しいことを提供する義務がありますよ。一緒になって打ち興じたらアホな子にしか育たないですよ」とのこと。

まさかの親にまで・・・。

しかしここまで人気になってしまったら、数人がどれだけ反対してもやめる人はほとんどいないでしょうね((+_+))

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