解散の黒幕は工藤静香!?

12月31日でSMAPが解散する…。未だにその衝撃はとどまることをしりません…。メンバーの口から解散について説明を受けないと受け入れる事は難しいかもしれませんね。

 解散の原因と言われているのが、メンバー間の確執。独立を画策していた中居正広さん・稲垣吾郎さん・草彅剛さん・香取慎吾さんと一度は独立に賛成していた木村拓哉さんがジャニーズ事務所に残留することを決めたことにより、メンバー間に深い溝ができたと言われています。

 ではなぜ木村さんは残留をきめたのでしょうか??そこには、木村さんの妻で、タレントの工藤静香さんが関係していると言われています!もしかすると、工藤さんが暗躍しなければSMAPの解散は免れたのかも知れません…。

 

 

工藤静香 画像

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工藤さんがキムタクのジャニーズ事務所に残留を説得した理由、そこにはジャニーズ事務所の女帝・メリー喜多川副社長が関係しているそうです。メリー喜多川副社長は、キムタク夫妻にとって結婚を認めてくれた恩人、結婚後は家族ぐるみの交流を行っているそうです。

 

メリー喜多川副社長 画像

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そもそも、SMAPの「分裂騒動」が起きた原因はメリー喜多川副社長が、SMAPを恫喝するような発言をしたのがきっかけ。その後、SMAP育ての親と言われている飯島マネージャーとともにメンバーの5人は独立に動いていたそうです。しかし、メリー喜多川副社長に恩義を感じている工藤さんは、必死に夫の残留を説得したそうです!時には飯島マネージャーに対し、電話で猛抗議したとも報道されています。そしてその後キムタクは残留を決め、メンバー間に亀裂が生じていったそうです…。

 メンバーで唯一結婚し、子供もいるキムタク。残留を決めた決断は致し方ないことなのかも知れません…。しかし工藤さんの動きがなければ、現在ファンが悲しみに包まれることはなかったのかもしれません…。