強姦で逮捕された高畑裕太、余罪発覚!高1の時に劇団員の20代女性を強姦していた!!

 

ビジネスホテルの女性従業員に性的暴行を加えたとして逮捕された高畑裕太容疑者。

犯行内容から余罪追及がされていたが、本人が供述する前に過去に裕太容疑者から性的被害を受けたという女性が泣き寝入りしていたことを告白。

 

・過去の余罪

裕太容疑者から過去に性的暴行を受け泣き寝入りしていた女性の知人が、本人から相談された内容を週刊誌が発表。

この頃から裕太容疑者は強姦を犯罪と思っていなかったらしく、非道さが伺える。

知人女性が話した内容がこちら。

この頃、裕太容疑者は高校1年生で被害女性は20代前半だったという。

(Aさん=被害女性)

研究生だったAさんは、高畑淳子の「付き人」に抜擢された。「付き人」は、研究生から有望な人間が選ばれ、準所属、正所属団員への登竜門だ。高畑には、舞 台袖に1人、楽屋に1人と計2人の付き人がいた。看板女優の「付き人」は、団員最底辺の研究生にとって、羨望の「役」だという。

そして、Aさんが20代前半の時に事件が起こる。

09年秋、高畑は別な劇団と大手芸能事務所による、約1カ月の長期舞台公演に出演していた。母・淳子がいない時に、裕太容疑者が楽屋を訪れ、そこにいたAさんに、いきなり、「今日、何時まで仕事なの?」と声をかけたのだ。

Aさんが時間を答えると、「〇時に、〇〇ホテルの△室に来て」と誘いの手を。Aさんが携帯電話で調べると、指定された場所はホテルであることがわかった。断るAさんを見た裕太容疑者は、こう軽口を叩いた。「未経験なの?未経験じゃないっしょ!」そして、困惑するAさんを、こう脅迫したのだ。「楽屋付き人辞めたいの?」

その時のAさんの心情を、知人が代弁する。 「高畑の付き人であれば、役がもらえる可能性が高い。Aさんは『役者として生きたかったから、断れなかった』と言っていました」

http://dailynewsonline.jp/article/1190493/

被害女性が裕太容疑者が指定したホテルを訪れると、いきなり羽交い絞めにされそのまま強姦されたそうです。

劇団の「付き人」という役職を続けさせてやる代わりに性的処理をさせろ、ということだったのでしょう。

 

あまりに非道過ぎる犯行に言葉は出ませんが、被害女性は役を続けたいがために仕方なく泣き寝入りしたそうです。

しかし、今回の事件が発覚したため今後もこのような被害女性が複数人現れる可能性が十分にあります。

 

そうなった場合、裕太容疑者の罪はどんどん重くなり出所した頃にはもう普通の人間としては生きていけないでしょう。

母親の権力を無意識に悪用した裕太容疑者の罪は計り知れないものです。

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