愛知県岡崎市で覚せい剤を使用して逮捕された中3女子、20代男性から入手し自宅でシャブSEX三昧か

 

29日、愛知県警は愛知県岡崎市内で覚せい剤を使用したとして中3女子を逮捕しました。

自宅にも0.1グラムの覚せい剤を所持しており、入手経路を捜査していました。

・20代の知人男性から入手

中3女子覚せい剤

愛知県警の調べでは逮捕された中3女子は「覚せい剤は知り合いの20代男性の自宅から持ち出した。興味本位で数回使用した」と話しているそうです。

捜査関係者によると少女は「あぶって使用した」と話しているが、腕に注射を打った形跡があるそうです。

 

逮捕された経緯は、少女が病院で検査をした際に覚せい剤反応が出たため病院が通報、警察が少女の自宅を捜査すると覚せい剤が見つかったそうです。

学校によると少女は出席日数が半分ほどだったが、特に問題行動は無かったと話しています。

 

警察は、少女の交友関係と覚せい剤の入手経路を割り出す捜査を開始しているとのことです。

 

・少女と20代男性の関係性

少女がどのようにして20代男性と知り合ったのは不明ですが、覚せい剤の静脈注射を知っていたことから男性に教わったのでしょう。

男性も覚せい剤をタダで仕入れているとは考えにくいので、少女からお金を貰う代わりに肉体関係に及んでいた可能性が高いと言えます。

 

やはりこのご時世ですからネットでの出会いから事件に発展したのではないでしょうか。

覚せい剤0.1グラムと言ったら少ないように見えますが、末端価格でおよそ3000~5000円ほどです。

注射器で使用すると1回以上の量はありますから100%覚醒状態になるでしょう。

 

興味本位で使用したと言っていますが、覚せい剤を「シャブ」と言ったり炙りや注射も経験していることから、かなり前から、または短期間で複数回使用したのでしょう。

 

20代男性との関係性が明らかになれば事件の全貌が見えてくることでしょう。