6年間、何も食べず水も飲まずに生きている秋山佳胤(よしたね)弁護士(47)の現在の姿がこちらです(画像)

 

6年間、全く食べ物を口にせず、水さえも飲んでいないという秋山佳胤弁護士が姿を現しました。

管理栄養士と対談しており、面白いやり取りが行われました。

 

・6年間何も食べていない(自称)

秋山

6年間何も食べていない人が、まさかの管理栄養士と対談しています。

管理栄養士の林佳奈さんは、秋山さんに対し「6年間水も飲まず食事もされてない秋山弁護士の講演を拝聴しました。秋山さんはプラーナ(気)を召し上がって生きてるそうです。汗もかくし、爪もよく伸びるよ、って。目がキラキラで、エネルギー溢れる素敵な方でした。」

 

と、ツイッターに投稿しています。

管理栄養士がこの発言をするのはどうかと思いますし、プラーナってなんでしょうね。

気を食べる…。常人には理解の範疇を越えてますね。

 

さらに、投稿の下に林さんが「パレスチナでいきなりマラソンする機会があって7㎞水無しで走りました。汗もたくさんかいたよ。と、不食までは2年間、回数を減らす、菜食にするという過程を経たそう。今はごくごくたまーに、お寿司とか食べても大丈夫だそう。臓器との信頼関係があるから。

 

とのことですが、…何とコメントして良いか分からなくなりますね。

6年間何も食べていないのに、たまにお寿司食べてたり。

臓器との信頼関係、これはある意味名言ではないでしょうか。

 

謎の多い方ですが、とりあえず元気に生きているならいいんじゃないですかね。

筆者もプラーナ食べてみたいです。

プラーナ