氷の上に1500℃のマグマを落とした結果、予想外の結末に・・・

一般的にマグマの温度は800℃~1200℃と言われています。

そこで人工的に1500℃にまで熱したマグマを作り、

それを氷の上に落とした時にどのような状況になるかを検証している動画をご紹介します(^O^)/

準備するもの

・水槽

・鉄

・ステンレス

・酸素供給機

鉄は燃えにくく、ステンレスは酸化しにくく、通常であれば燃えません。そこで酸素を多く与えることで高温で燃えるようにします。

実験動画

実際に鉄とステンレスを燃やした映像がコチラ↓↓

実験動画

本物のマグマの様に見えますね!検証に協力している市岡元気先生によると、軽く1500℃は超えているそうです!

この人工的に作ったマグマを氷の上に落とした時、予想外の結末が訪れました!実験の結果は動画でご覧ください(^O^)/

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