【知ってほしい現実】「中絶」の後「命だったカケラ」がどう処理されるか知ってますか?

子どもが欲しい人にとって妊娠はとても喜ばしいことですが、様々な事情により出産できないため『中絶』を選ぶという人も少なくありません。

妊娠している週数により、中絶の処置は異なります。日帰りで終わる場合もあれば、出産と同じように数日入院が必要となる場合もあります。

中絶について調べてみると、処置の仕方や費用などの情報はありますが、その後についてはあまり語られることはありません。

作者の体験を元に描かれた漫画『透明なゆりかご』では、そんな『中絶のその後』について、紹介されています。

【産婦人科で実際に体験したことを元に描かれた】 

 

漫画『透明なゆりかご』は販売累計、紙+電子で170万部を超えている、エッセイコミック。

作者であり、主人公でもある沖田×華(おきた ばっか)さんが、看護師見習いとして産婦人科でアルバイトをしていたときの体験を元に描かれています。

絵柄はシンプルで柔らかいテイストですが、ストーリーはとてもリアルで生々しく、胸を打つものばかりです。

 

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