【事件の真相】母・淳子の知人のLINEが大流出!高畑裕太事件は冤罪!?(画像あり)1年経ってあの親子はどうしてる?

流出したラインとは?知人男性の嘘とは?

ビジネスホテルの女性従業員への強姦致傷容疑で逮捕された高畑裕太の事件は未だ謎だらけです。結局、示談成立の上、不起訴となった為、真相は当事者のみぞ知る闇と化したからです。

警察も検察も高畑裕太の『事件』を立件するほど悪質ではないと判断した根拠とは?


出典:www.nikkan-gendai.com

当初、高畑裕太は警察の取り調べで「女性を歯ブラシをもってきてもらいたいと言って部屋に呼び寄せた」そして「女性を見て欲求を抑えられなかった」と”強姦”の動機を語ったとされています。

しかし、それは後に高畠裕太の弁護士によって真っ向から否定されました。これは当然裕太本人から聞いた話を基に弁護士は、報道関係にコメントを発表したのです。

高畑の弁護人は釈放された9日、「高畑裕太さんの方では合意があるものと思っていた可能性が高く……電話で『部屋に歯ブラシを持ってきて』と呼びつけていきなり引きずり込んだ、などという事実はなかったと考えております」というコメントを発表した。何らかの行為があったことは変わらないにせよ、強姦ではなかったということだ。

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つまり、裕太は弁護士には女性とは合意の上であり、歯ブラシの話はでたらめであると語ったのです。結局、公判まで持ち込まず示談が成立してしまったのですから、被害女性側の主張にも怪しいところが浮き上がってきました。

警察への通報が「知人男性」とされ、被害者とされる40代の女性従業員ではなかったそうだが、女性はなぜ自分で通報しなかったのか。通報時間が犯行から1時間以上経過しているのはなぜか。

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このような疑問に対してネットでは一つの憶測として以下のようなことが囁かれ始めました。

“女性は以前より裕太と顔見知りで深い関係でもあった。当日はお互い合意の上で逢引きを楽しんだが、女性の彼氏である”知人男性”が暴力的な人物で、裕太との関係がバレたことで女性は酷く怯え、強姦されたという話にした。”

更に勘繰れば、最初から”被害女性”と”知人男性”は示談金目当てだったのでは?という疑惑も湧きます。だから通報が1時間も遅れ、その通報者が男性だったということも腑に落ちます。

当日の裕太が泊まった部屋の隣に宿泊していたスタッフも、大きな物音や声も聞こえなかったと証言していました。

前橋市のホテルで高畑の隣室に宿泊したスタッフの話として、「争うといった物音はまったくしなかった」というテレビ関係者の情報は日刊ゲンダイ本紙にも寄せられている。

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出典:livedoor.blogimg.jp

そして、冤罪だったのでは?!という説を有力に後押しするような出来事が、16年9月にネットを騒がせました。それは高畑淳子の知人から漏れた話を基にしたLINEが流出したことです。


出典:dokujyoch.net


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このラインの内容が本物であるかどうか、根拠はありません。捏造である事も充分考えられます。ただ示談金の額が事実に近い数字であることや歯ブラシの下りが嘘であることなどが書かれている点にちょっと本物だろうかと思わせる所があります。

しかし、示談が成立、裕太は釈放されマスコミを前に謝罪、その後入院して雲隠れ。被害女性からは一切の反論が無い、など完全にこの事件は無理やり蓋をされてしまった印象があります。


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“被害女性”は、事件について一切口外しないという条件付きで、示談金を受け取ったのかもしれません。

ネットの反応

・ビジネスホテルのランクにもよるが監視カメラがついてたなら経緯もある程度わかるだろうに
・この誰が誰にあてたかもわからないラインのスクショが何の根拠になるんだ?
・このラインは悪戯だろう
・逮捕時の様子や釈放された時の裕太の目付きから、すべて冤罪とは思えないのだが…

結局この事件は何だったのか?芸能マスコミも当初は一斉に高畑裕太叩きに奔走し、その後、被害女性側から様々な意外な事実が出てくると、一転して冤罪だという…冤罪なら何故裕太は警察に拘束された時点で否定しなかったのでしょうか?

 

↓母 高畑淳子のその後・・・次ページ↓

「立ち上がるまで時間がかかりますけど、ものすごいしつこいたちなので、忘れないことは死ぬまで忘れない」

8月23日、主演舞台『土佐堀川 近代ニッポン―女性を花咲かせた女 広岡浅子の生涯』製作発表に出席した高畑淳子。囲み会見では、芸能レポーターからの質問に言葉を選びながら答えていた。

彼女自身も当然理解していたであろう。駆けつけた多くの報道陣の誰もが聞きたかったのが、息子の高畑裕太氏が起こした事件について。

偶然か否か、ちょうど1年前の8月23日、彼は強姦致傷容疑で逮捕されたのだった。

被害者女性と示談が成立して不起訴処分になりましたが、実質上の芸能界引退状態です。しかし、高畑は“事実でない報道をご修正なさらないことに疑問を感じたりいたしております”などと息子が犯罪者扱いされることに不満ありありの主張もしていました」(ワイドショースタッフ)

それだけにこの日、何らかの反論が繰り広げられるかと思われた。ところが最後まで騒動に触れることはなく、しまいにはきわどい質問を繰り返したレポーターの口をふさいでしまったのだった。

ならばと思い、『週刊女性』は会見終了後、舞台用衣装を着替えて、薄着にすっぴんで出てきた彼女を直撃した。

─裕太さんの逮捕から1年がたちますが?

『週刊女性』記者を見据えるも、すぐに無言で顔を隠した高畑。

─裕太さんは今どう過ごされていますか?

マネージャーに守られながら、車にそそくさと乗り込む。

─今でも大事な息子さんですか?

車中でわずかに反応したようにも見えたが、やはりダンマリを決め込んだのだった。

今年初めに完成した、2億5000万円ともいわれる都内の新居も訪れてみた。

ゴミ捨て場で会うくらいですが、(高畑は)いつも丁寧に挨拶される印象ですね」(近隣住民)

変わらず日常生活を送っている高畑だが、裕太氏の姿は見かけられていないよう。

なぜ今の場所を選んだのかというと、なかなかうまくいかない芸能の世界で裕太君に頑張ってほしいという願いを込めて、勝負事の神様が祀られている土地を選んだと聞きました」(別の近隣住民)

そんな親バカな彼女が息子を見捨てるはずはなく社会復帰の道を模索しているとも。

「8月上旬に天海祐希さんの主演舞台に母子で観劇に来ていたそう。

 しかし髪やひげを伸ばし放題で別人のようになっていた裕太さんは、大泉洋さんら顔見知りの楽屋へ挨拶にも訪れなかったといいます。

まだ立ち直れていないであろう息子のために、淳子さんが“リハビリ”の一環として連れていったのかもしれません」(芸能プロ関係者)

そして今、無言を貫き通している理由については、

話が蒸し返されて、息子がまた傷つくことを恐れたのでしょう。今回の『土佐堀川』は大手スポンサーがついていますから、まずは外野を封じて舞台を成功させることが第一。

 座長として確固たる地位を確立したうえで、息子には舞台裏方から始めさせて、ゆくゆくは俳優として復帰させるのかもしれません」(前出・芸能プロ関係者)

これも母の愛、だろうか。

 

引用元:http://like-channel.info/article-dlOQvOzn、http://www.jprime.jp/articles/-/10468