尼神インター・渚「舞台袖の暗い所で…」誠子はあの先輩から・・セクハラを暴露!

お笑い界のセクハラ・・

尼神インターがお笑い界でのセクハラを暴露しました。

気になるあの先輩とは?!

一体誰なのでしょうか・・

まとめてみましたのでご覧ください。

 

尼神インター

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尼神インター(あまこうインター)は、日本のお笑いコンビ。

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。大阪NSC30期生。

誠子

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三姉妹の長女で、妹に双子の姉妹が居る。
幼少期は妹たちの服を自分が着たいからと入りもしないのに無理に着ては、妹を泣かしていたが、中学時代になると容姿に磨きがかかった妹たちとは対照的に太って容姿が崩れたため、5年間妹たちから無視される状態を経験したり、妹たちが連れてきた友達に陰口を叩かれ笑われたりした。そんな思いから、妹たちを見返そうと誠子はブレイクすることを夢見てお笑い芸人を目指した。妹たちはブレイクしつつある誠子を見て態度を少しずつ改めている。
高校生時代は、本人曰く、地味な感じだった。
高校3年生の時にM-1グランプリで優勝したチュートリアルを見て、お笑いの世界に憧れて志すようになる。大学進学が決まっていたが、これを辞退してNSCに入学。
NSC時代は中国人とコンビを組んでいたことがあるなど、たびたびコンビの解散を繰り返していた。

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元々特にお笑い好きではなったが、高校卒業の時に、これ以上勉強したくないと思い、何をやろうかと思い付いたのが芸人だった。
NSCの入学金や授業料などを貯めるために18歳から23歳まで約5年間大工業界に入り、大工をしていた。子供の頃から図工が好きだったのと、周囲に軽天屋(ボード屋)が多かったことが職人の道に進むきっかけであり、知り合いの伝手で親方に弟子入り。勤務していたのは主に店舗などの組み立てや改修を手掛ける建設会社の下請け会社。イオンモールの店舗やワタミ、大丸心斎橋店の改修を手掛けた他、なんばマルイ、なんばパークス、神戸空港の建設、八尾空港の改修にも携わっていたことがある。
有吉弘行に「長距離トラックのドライバー」と呼ばれたことがある。
先輩にも暴挙をふるうこともあり、これが「ジャックナイフ」と言われ渚の“武器”ともされている。これについて渚は「感情のコントロールが出来ない」からと話している。

 

お笑いコンビ「尼神インター」の誠子(28歳)と渚(33歳)が25日放送の読売テレビ

「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」に出演。

先輩芸人から受けたセクハラ被害を明かした

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