幼馴染「えっ…まだ経験ないの?」俺「うっ…」幼馴染「お口でしてあげようか?」ジュポジュポッ・・・幼馴染「これだけで良いの?」

2018年8月20日

なんかすごくえろい夢だった。

 
 具体的に言うなら……。 

 武道場の女子更衣室で剣道部女子が着替えをしているところを覗いていたら、

あっさり見つかって、

 女子が脱いだばかりの服で全身を縛られたうえ仰向けに押し倒され、 

 顔見知りの剣道部員三名(容姿ランクB+,A,B)に全身を嘗め回されながら罵倒され、 

 あられもない姿の三人に男としての尊厳をこれでもかというほどに踏みにじられ、 

 最終的にはその三名に学生生活の影でこっそりとえっちなことをしてもらうセフレ的な地位になるような夢だったはずなのだが―― 

 ――ぶっちゃけ細かいことは覚えてない。 

なんか感覚とかすごくリアルだった。 

 童貞なので、本番の想像をしようとしたら夢が覚めた……のかも知れない。覚えてない。 

 えろい夢に関しては覚えてないのが悔しい。覚えてたら何かに使えるかもしれないのに。 
  
 とはいえ、今重要なのはいろいろ持て余してしまって屹立している下半身であり。 

 さらにいえば、目覚ましが鳴る時間を過ぎても起きてこない兄の様子を見に来た健気な妹のことでもあった。 

 季節は夏。 
 寝相が悪いと、タオルはすぐ落ちる。 
 薄着だから、いろいろ見られる。 

 察される。 
 お約束だった。 

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Posted by kuroko3