好きな女の子を『夜の処理係』に仕立て上げた→女「中に!中にくださぃぃぃ!」知り合い総勢30人でマワしまくった結果…

しかし僕が望んでいたものではなく

 

明日どうしても必要だと告げると、

 

その先輩は面倒くさそうに

 

「全部は重いし・・・30秒で取って来い」

 

と僕が取りに行く事を許可してくれた。

 

部室に入り急いで自分のロッカーへ向かうと、

 

ロッカールームの奥にもう一つ、

 

広さ的には4畳半ほどの小さな部屋があるのだが、

 

そこのドアが少し開いていて中に4年の先輩たちが居る姿がチラッと見えた。

 

僕は気にせずに自分のロッカーへと直行し

 
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物語

Posted by kuroko3