帰省した時のこと。幼馴染「私、来年結婚するの。だから最後にシよ?」俺「わかった」→幼馴染「気持ちい!友達に電話しよ」俺「は!?」→結果…

胸元にこぼしてしまったときに初めて彼女の巨乳に気が付きました。

 

今まで顔の気持ち悪さのために体全体を見ていなかったのです。

 

あらためてみてみると、なかなかのものです。

 

胸が大きく、ウェストもくびれていて足首もしまっています。

 

今頃になって、周りの人たちのことが気になりました。

 

誰も僕たちの事は気にもせず、

 

それぞれおじさんおばさん同士で話に夢中になっていました。

 

町内会長も途中で帰っていました。

 

「どっか、ドライブ行こうか?」今から考えると非常に恐ろしいことですが、

 

その当時良く飲酒運転していました。

 
↓ 次のページへ ↓

物語

Posted by kuroko3