横浜・大口病院殺人事件 犯人は不特定多数を狙った大量殺人魔だった!!(画像あり)

横浜・大口病院殺人事件 未使用の点滴袋にも穴があけられていた!!

20日に横浜市の大口病院で入院していた八巻信雄さん(88)の点滴に異物が投与され死亡した事件で、4階のナースステーションに置かれていた複数の未使用点滴袋のゴム栓に貼られてあるシールに小さな穴があいていたことが警察の捜査で明らかになりました。犯人は不特定多数の入院患者を狙っていた可能性があります。

大口病院

点滴袋に投与されていた成分は病院で使用されていた消毒液と判明しており、消毒液を点滴袋に投与されたことで八巻さんは中毒死している。

消毒液は点滴袋とチューブをつなぐゴムの部分から注射器などを使用して投与されたと見られており、点滴の仕組みや仕様を熟知した人間が行った可能性が高い。

 

八巻さんの前に亡くなっていた患者も中毒死していた!

同病院の4階では入院していた80歳~90歳の男女3人が18日以降に連続死しています。その内の西川惣蔵さん(88)の遺体からは司法解剖の結果、界面活性剤が検出されており中毒死であったことが判明しています。

また同病院に勤めている看護師の証言によると、同病院では7~9月の間に入院患者約50人の高齢者が同じ4階で死亡していると話しており、仲間内で「(4階は)呪われているんじゃないか」と話していたそうです。事件との関連性は不明ですが、もしかすると随分と前から殺人事件は起きていたのかも知れません…。

4階では看護師の制服が切り刻まれたり、カルテがなくなったりなど不審な事件が相次いで起きています。また看護師が飲んでいたペットボトルに薬品が投与され、飲んだ看護師の口がただれる事件も起きています。同病院の院長は一連の事件に対し内部犯の可能性も否定できないと話しています。

事件が早急に解決され、入院患者や付近の住民が安心して病院に通えるようになってもらいたいものです。

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