東日本大震災で電話とメールが使えずに亡くなった被災者たちがかなり多かったため、第三の連絡手段『LINE』が創立しました。

現在ではメールよりも必須であり、日常で頻繁に使用されています。

そして、今回熊本地震でその真価が発揮されました。

 

 

・窮地の家族、LINEで助かる

1:記憶たどり。 ★:2016/04/18(月) 17:20:59.82 ID:CAP_USER*.net

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160418/k10010486861000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

熊本県益城町で、地震で崩れた住宅に一時閉じ込められた家族が、
LINEで助けを求め、駆けつけた知人や消防団の人たちに助け出されて
いたことが分かりました。

熊本県益城町島田に住む西村幸人さん(47)は16日未明、自宅の
1階の居間で妻と子ども3人の合わせて5人で寝ていたところを、
マグニチュード7.3の地震に見舞われ、崩れた家の中に閉じ込められました。
西村さん一家は、高さ60センチほどの隙間に寝転がって救助を待ち、
長男で大学生の大樹さん(19)が、LINEで「いえのしたじきになりました!」、
「たすけてください!」と助けを求めるメッセージを発信したということです。
このメッセージに知人らが反応し、「息は苦しくない?」、「がんばれ!」などと
励ましの投稿をしたあと駆けつけ、消防団の人たちとともにおよそ1時間後に
西村さん一家を助け出したということです。
大樹さんは「助かるにはこれしかないと思ったので、LINEに投稿しました。
携帯電話がなかったら死んでいたかもしれないので、携帯電話が見つかった
だけでもよかったです。助けられた命なので頑張って生きようと思います」
と話しています。

東日本大震災から3ヶ月経ってLINEは誕生しました。

今回、電話回線がパンクしてしまい苦しい状況になってしまった人は多く存在します。

その中でLINEを使って助かった人はこの家族以外にもたくさん居ます。

LINEでなくとも、電話やメール以外の連絡手段を持つことは有事の時に命を救ってくれるツールになりうることを覚えておいたほうが良いでしょう。

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