<はじめに>

一児のママ&現在妊娠7か月の主婦です。

この第2子を授かるまで約1年、妊活をしてきました。

私が妊娠に至るまで実践したことを書き綴ってみます。

少しでも妊活に励んでいる方たちのお役にたてられれば光栄です。

 

20%~30%と低い確率と言われている妊娠。その確率を上げるには、まず自分の

ライフスタイルを見直して妊娠しやすい体質に近づけていくことから始めましょう。

次の4つのポイントを意識してみてください。

 

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<1、夜更かしは控えましょう!>

 

卵子を生産する卵巣は夜8時に寝るそうです。

休息がとても大切で、ホルモンバランスの影響を受けやすいデリケートな器官なので、

仕事をしている方は、排卵日前後の残業や飲み会はできるだけ控えることをお勧めします。

(とある調査では、夜スポーツジムなどのレッスンを受けている人ほど妊娠しにくいというデータがあります。)

睡眠をしっかりとることは鉄則です!

良質な睡眠をとるためにゆっくり湯船につかったり、岩盤浴に行くなども効果的でしょう。

 

 

 

<2、体を冷やさないようにしましょう!>

 

冬場はゆっくりとお風呂で体を温めると思いますが、問題は夏場です。

シャワーだけで済ませていませんか?

お尻を触ってみてください。手のひらより冷たい方は子宮の中もひんやりしている証拠です。

子宮は赤ちゃんが最初に生きつく大切なベッドです!暖かいふかふかのベッドに寝かせてあげたいですよね?

 

【体を冷やさないポイント】

・冷えてると思ったらカイロなどで、お腹と腰の両側から温める

・半身浴、スチームサウナ、ホットヨガなどで冷えからの体質改善

・ヒートテック、レッグウォーマー、マフラー、マスク、厚手のソックス、腹巻などの装着

 

 

 

<3、過度の締め付けの下着は避けましょう!>

 

自分の体にジャストフィットするよりももう1サイズ上の下着を選び、体に負荷を与えないようにしましょう。

きつめのショーツだと子宮の開きも悪くなり妊活の妨げになってしまいます。

 

 

 

<4、日常のストレスを減らしましょう!>

 

・過度なダイエット→体脂肪率15%以下の方は月経異常を起こしやすいです。理想は21%~24%。

・過度な運動→次の日にまで疲れが残る運動は、発散ではなく逆にストレスになってしまいます。

・過食・拒食→体重の増減が激しい方は要注意です。一度、医師への相談をお勧めします。

 

 

 

<最後に>

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いかがでしたか?

いくつ見直す点がありましたか?

妊娠しやすい体質になるためには、パートナーの協力も必要です。

元気な赤ちゃんを授かるためにも日ごろから二人で体質改善に努めていきましょう。

 

 

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