清原和博がインタビューで告白!

今年の2月に覚せい剤取締法違反で逮捕された元プロ野球選手・清原和博(49)が、事件後初となる取材に応じたことが明らかになりました。インタビューでは過酷な留置所の生活についても語っており、現在受けている薬物治療についても赤裸々に打ち明けてくれました。

清原

過酷な留置所での生活とは!

事件後初となる取材に応えてくれた清原は、現役のころの「番長」の面影はなく、きちんとセットされた髪型に真っ黒だった肌も心なしか白くなっていました。

「このたびは世の中の皆様、そして少年野球、高校野球、プロ野球、各球会、全ての野球ファンの皆様のことを大変失望させてしまい、本当に申し訳ありませんでした」と頭をさげた清原は、留置所での過酷な生活について語ってくれました。

44日間過ごした留置所の独房生活では、清原和博ではなく「114番」と呼ばれていたそうです。

「”114番メシ!”と言われたらゴザの上に座って食べる。つらかったのは5日に1回のお風呂。独房の人間が一番最後に入るんですが、髪の毛はたくさん落ちているし、湯船にも何かよく分からないものがいっぱい浮いている。そして”おい114番、栓を抜け”と支持される。この腕で野球をして、薬物を使い、汚いお風呂の栓を抜いている。自分の情けなさに涙がでました」

現在の生活について

今年10月から薬物治療を開始している清原は現在も、週1回のペースで尿検査と臨床心理士のカウンセリングを受けているそうです。

清原は「自分だけでやめることなんか不可能。いろんな人に支えてもらうことが必要だし、厳しい留置所生活も一生忘れてはいけない。何より子供たちに自分の父親が逮捕された姿を二度と見せたくない。その気持ちがないと、薬物には立ち向かえない」と話しています。

これからも続く薬物依存との戦いについて「一日一日の戦い。今日は勝ったぞ。明日も頑張ろうという毎日の積み重ねです。薬物は本当に恐ろしい化けもので怪物。二度と手を出さないとは言えない。そう言いきれるのは、最後、自分が死ぬとき。あいつに勝ったぞ!っと笑って寿命を終えたい」と今後の人生について前向きな姿勢で語ってくれました。

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